月: 2021年6月

日本サイトラインシステムズ公式サイト

INDUSTRY FRONTIER 2021 予兆診断・保全特集に出展

大規模・複雑なシステムに設置された多数のセンサから大量の時系列データをリアルタイムに収集、可視化/分析,蓄積を行う「IIoT向けSCADA-製造業向けSightline EDM: Sightline EDM for Manufacturing」、予測されるデータの変化(いつもの状態)と実際のデータを比較することで、異常(いつもと違う状態)を予兆検出する「NEC インバリアント分析」を組み合わせることにより、異常発生個所の特定、重大事故の防止を可能にします。CBM(状態基準保全)を実現し保全の効率化を実現します。